さて、久しぶりの予想になります。
どうも、予想をしようとすると徹底的にデータ分析をしなくては・・・
と思ってしまうので、肩に力が入ってしまってよくありません。
G1だけでも、できる限り競馬予想をしていこうと思います。
今回はエリザベス女王杯の予想を・・・
どうやらウオッカは取り消しになってしまったようですね。
出走していたら非常に有力だっただけに
これはレース全体にも大きな影響が出そうです。
牝馬限定戦のポイントとして、牡馬との戦いでどの程度善戦できたか?
ということも、大きなポイントになる気がする。
また、牝馬限定戦としては3歳馬と古馬が対戦する初めてのG1という意味でも見所が多い1戦であるエリザベス女王杯。
オッズの上ではダイワスカーレットが断然の人気だが、果たして古馬陣に簡単に勝てるだろうか?
大きく崩れることの少ないディアデラノビアには武豊が騎乗。決め手に多少欠けるところがある馬だと思うが逆転の要素はある。
昨年の覇者であるフサイチパンドラ、安定感はないがこれまた嵌れば強力だ。
迷いどころだが、今回はスイープトウショウを中心でいこうと思う。
抜群の安定感で牡馬相手にもひけをとらない実力馬はまだ健在と見る。
フサイチパンドラ、ディアデラノビア、ディアチャンスあたりに流したい。ダイワスカーレットも抑えたほうがよいか・・・
posted by 競馬必勝法 at 14:28|
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