武蔵野Sは
6-10 エイシンロンバードとワイルドワンダー。
ワイルドワンダーを軸にしたのは良かったが
エイシンロンバードは選べなかった。
エイシンロンバードは前前走のレースでは不良馬場でホンコンJCT(1600万)を勝っている。
ここを見て、台風による不良馬場を見越していたら選べない選択ではなかったかもしれない。馬場の適正も良く考える必要がある。
スワンSはスーパーホーネット-フサイチリシャールのワンツー。
スーパーホーネットは重賞の実績がなかったので軽視したが、前走圧勝して人気になっているところには注目しておくべきだったかもしれない。
もっとも、この組み合わせを当てる自信はどう考えてもありえない。
やはり難しいものだ。アストンマーチャンを切ったのだけは正解だったか。
2007年度は301戦73勝
的中率24% 回収率159%
まったく同じ買い目がでました!
競馬での「儲けの秘密」を知りたい、
そう真剣に願うあなたに私がお伝えしたいこと。
それは、、、
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2007年10月29日
2007年10月26日
毎日放送賞スワンSの予想
毎日放送賞スワンSの予想をします。
天皇賞は難解そうに見えて、落ち着いて検討してみたら意外とすんなり予想することができました。
実はスワンステークスの方がずっと難しそうです。
思い切って万馬券も狙っていこうと思います。
まず、結果は問わず前走が重賞の馬が馬券に絡んでいるようです。
特にスプリンターズSから経由している馬が優勢。
データは「競馬万事塞翁が馬」さんの重賞傾向分析を参照しました。
毎週非常に詳細なデータを掲載してくださって参考になります。
1番人気に推された3歳馬は全滅していることから
アストンマーチャンが1番人気になったら危ないか・・・
スイープトウショウ 前走重賞で実績も十分 休み明けがどうか?
タマモホットプレイ スプリンターS経由
キングストレイル スプリンターS経由
ドラゴンウェルズ 実績はないが鞍上ペリエ 勢いあり
フサイチリシャール 実績はあるがここ最近は不振
ペールギュント スプリンターS経由
ローエングリン スプリンターS経由
アストンマーチャン スプリンターS優勝 3歳馬なので危険か?
このあたりの馬が連対候補だと思われますが候補が多すぎて何とも言えません。
オッズを見てから決めた方が良いかもしれません。
アストンマーチャンは多分切ります。
ペールギュントはかなり魅力的ですが武豊の騎乗でどの程度人気になるか?
ペールギュントの単勝を買いつつ上記の馬に流そうと思います。
果たしてそれで万馬券になるか?
もっとも、万馬券をとるよりも当てるほうが大切ですけどね^^;
天皇賞は難解そうに見えて、落ち着いて検討してみたら意外とすんなり予想することができました。
実はスワンステークスの方がずっと難しそうです。
思い切って万馬券も狙っていこうと思います。
まず、結果は問わず前走が重賞の馬が馬券に絡んでいるようです。
特にスプリンターズSから経由している馬が優勢。
データは「競馬万事塞翁が馬」さんの重賞傾向分析を参照しました。
毎週非常に詳細なデータを掲載してくださって参考になります。
1番人気に推された3歳馬は全滅していることから
アストンマーチャンが1番人気になったら危ないか・・・
スイープトウショウ 前走重賞で実績も十分 休み明けがどうか?
タマモホットプレイ スプリンターS経由
キングストレイル スプリンターS経由
ドラゴンウェルズ 実績はないが鞍上ペリエ 勢いあり
フサイチリシャール 実績はあるがここ最近は不振
ペールギュント スプリンターS経由
ローエングリン スプリンターS経由
アストンマーチャン スプリンターS優勝 3歳馬なので危険か?
このあたりの馬が連対候補だと思われますが候補が多すぎて何とも言えません。
オッズを見てから決めた方が良いかもしれません。
アストンマーチャンは多分切ります。
ペールギュントはかなり魅力的ですが武豊の騎乗でどの程度人気になるか?
ペールギュントの単勝を買いつつ上記の馬に流そうと思います。
果たしてそれで万馬券になるか?
もっとも、万馬券をとるよりも当てるほうが大切ですけどね^^;
天皇賞・秋の予想
天皇賞・秋のレースを予想をします。
天皇賞・秋は過去の勝ち馬を見てみると
実績ある馬が結果を出しているレースといえます。
重賞勝ちはもちろんのことG1でも連対するくらいの結果がだせていないと厳しいことが多いようです。
宝塚記念から直行するような馬でも勝っていることも多いので
休み明けでも実績があれば本命にしても良いと思います。
そうして、実績重視で見ていくと今年の天皇賞・秋は
かなり好メンバーが揃った激戦レースではあると思うのですが
意外にも馬券に絡みそうな馬が絞れてくる気がします。
・チョウサン 毎日王冠でダイワメジャーを破ってレコード
・メイショウサムソン 宝塚記念を僅差の2着 鞍上強化
・アドマイヤムーン 宝塚記念勝ち馬
・ポップロック 実績があり騎手がペリエ
・ダイワメジャー 昨年の勝ち馬 毎日王冠は斤量59で僅差の3着
大体実績から考えたらこんなところになるでしょう。
しかしながら、これらの馬は実は過去のレースで何度か対戦しています。代表的なものを示してみると・・・
2007年 宝塚記念
1着アドマイヤムーン(岩田)、2着メイショウサムソン(石橋)、3着ポップロック(武豊)、12着ダイワメジャー(安藤勝)
2007年 京都記念
1着アドマイヤムーン(武豊)、2着ポップロック(ペリエ)
2006年 有馬記念
2着ポップロック(ペリエ)、3着ダイワメジャー(安藤勝)、5着メイショウサムソン(石橋)
2006年 天皇賞・秋
1着ダイワメジャー(安藤勝)、3着アドマイヤムーン(武豊)
こうしてみると、もちろん馬のコンディションはあるのだろうが
何となく、どの馬が強いのか見えてこないだろうか?
最も間近なレースである宝塚記念を見てみると、着順はアドマイヤムーン>メイショウサムソン>ポップロックとなる。
ところが、今回メイショウサムソンは武豊への騎手の変更があるので、その分プラスと考えて良いだろう。
ポップロックはペリエ騎手騎乗で2007年京都記念にてアドマイヤムーンに敗れているので、さすがにペリエが乗っても今回の勝ちは厳しいと見る。
ダイワメジャーは昨年は勝ったものの、それ以後勝っているレースは皆マイルばかりで2000m以上のレースは勝てていない。宝塚記念も惨敗。
毎日王冠でも斤量が重かったにしても負けている。
そう考えると、たとえ毎日王冠がレコードとはいえ、これがG1初挑戦になるチョウサンも過大な評価はできないのではないか?
本命はメイショウサムソンにしたい。対抗にアドマイヤムーン。
チョウサンは、2年連続で天皇賞・秋2着という横山騎手騎乗ということで多少不安はあるが思い切って馬券にも入れてみる。
メイショウサムソン⇒アドマイヤムーン
メイショウサムソン⇒チョウサン
という馬単など面白いのではないか?
メイショウサムソンの単勝なども良いかもしれない。
これだけの豪華なメンバーだと単勝オッズでも5倍は切らない可能性がある。
天皇賞・秋は過去の勝ち馬を見てみると
実績ある馬が結果を出しているレースといえます。
重賞勝ちはもちろんのことG1でも連対するくらいの結果がだせていないと厳しいことが多いようです。
宝塚記念から直行するような馬でも勝っていることも多いので
休み明けでも実績があれば本命にしても良いと思います。
そうして、実績重視で見ていくと今年の天皇賞・秋は
かなり好メンバーが揃った激戦レースではあると思うのですが
意外にも馬券に絡みそうな馬が絞れてくる気がします。
・チョウサン 毎日王冠でダイワメジャーを破ってレコード
・メイショウサムソン 宝塚記念を僅差の2着 鞍上強化
・アドマイヤムーン 宝塚記念勝ち馬
・ポップロック 実績があり騎手がペリエ
・ダイワメジャー 昨年の勝ち馬 毎日王冠は斤量59で僅差の3着
大体実績から考えたらこんなところになるでしょう。
しかしながら、これらの馬は実は過去のレースで何度か対戦しています。代表的なものを示してみると・・・
2007年 宝塚記念
1着アドマイヤムーン(岩田)、2着メイショウサムソン(石橋)、3着ポップロック(武豊)、12着ダイワメジャー(安藤勝)
2007年 京都記念
1着アドマイヤムーン(武豊)、2着ポップロック(ペリエ)
2006年 有馬記念
2着ポップロック(ペリエ)、3着ダイワメジャー(安藤勝)、5着メイショウサムソン(石橋)
2006年 天皇賞・秋
1着ダイワメジャー(安藤勝)、3着アドマイヤムーン(武豊)
こうしてみると、もちろん馬のコンディションはあるのだろうが
何となく、どの馬が強いのか見えてこないだろうか?
最も間近なレースである宝塚記念を見てみると、着順はアドマイヤムーン>メイショウサムソン>ポップロックとなる。
ところが、今回メイショウサムソンは武豊への騎手の変更があるので、その分プラスと考えて良いだろう。
ポップロックはペリエ騎手騎乗で2007年京都記念にてアドマイヤムーンに敗れているので、さすがにペリエが乗っても今回の勝ちは厳しいと見る。
ダイワメジャーは昨年は勝ったものの、それ以後勝っているレースは皆マイルばかりで2000m以上のレースは勝てていない。宝塚記念も惨敗。
毎日王冠でも斤量が重かったにしても負けている。
そう考えると、たとえ毎日王冠がレコードとはいえ、これがG1初挑戦になるチョウサンも過大な評価はできないのではないか?
本命はメイショウサムソンにしたい。対抗にアドマイヤムーン。
チョウサンは、2年連続で天皇賞・秋2着という横山騎手騎乗ということで多少不安はあるが思い切って馬券にも入れてみる。
メイショウサムソン⇒アドマイヤムーン
メイショウサムソン⇒チョウサン
という馬単など面白いのではないか?
メイショウサムソンの単勝なども良いかもしれない。
これだけの豪華なメンバーだと単勝オッズでも5倍は切らない可能性がある。
武蔵野S予想
武蔵野S予想です。
土日の中央競馬の重賞出走馬が出揃ったので予想をしてみたい。
まずは武蔵野Sの予想から。このレースは芝・ダート問わず
オープンクラスでの実績が欲しいレースだと思う。
かといって、該当の馬を探してみると結構当てはまる馬が出てきてしまう。1着になる馬はある程度実績がある馬が多いものの2着は紛れも多い。
なかなか選択が難しいところだと思う。
ビッググラスはG1であるフェブラリーSで3着
前走1番人気という実力を持ちながら休み明け。
イブロンはオープンクラスでの勝ちがあり
今回が叩き2戦目。十分馬券に絡める実力はあると見た。
フィールドルージュは目下オープンクラスを2連勝。
G1でも掲示板に入れるほどの実力を持つ。
3歳馬で勢いがあるロングプライド。
5レース連続で1番人気。ダートで4勝している。
ワイルドワンダーはダートの1600m以下は7戦して[5-1-1-0]。
前走の南部杯でもG1常連のブルーコンコルドに迫る2着。
確実にダートG1級の力をつけている。
他にも昨年の勝ち馬のシーキングザベスト、
58キロの斤量だが実績十分のカフェオリンポスなど魅力的な馬が多い。
勝つのは比較的本命サイドの馬が多いことから
ワイルドワンダーを軸に今回挙げた複数の馬に流してみようと思う。
土日の中央競馬の重賞出走馬が出揃ったので予想をしてみたい。
まずは武蔵野Sの予想から。このレースは芝・ダート問わず
オープンクラスでの実績が欲しいレースだと思う。
かといって、該当の馬を探してみると結構当てはまる馬が出てきてしまう。1着になる馬はある程度実績がある馬が多いものの2着は紛れも多い。
なかなか選択が難しいところだと思う。
ビッググラスはG1であるフェブラリーSで3着
前走1番人気という実力を持ちながら休み明け。
イブロンはオープンクラスでの勝ちがあり
今回が叩き2戦目。十分馬券に絡める実力はあると見た。
フィールドルージュは目下オープンクラスを2連勝。
G1でも掲示板に入れるほどの実力を持つ。
3歳馬で勢いがあるロングプライド。
5レース連続で1番人気。ダートで4勝している。
ワイルドワンダーはダートの1600m以下は7戦して[5-1-1-0]。
前走の南部杯でもG1常連のブルーコンコルドに迫る2着。
確実にダートG1級の力をつけている。
他にも昨年の勝ち馬のシーキングザベスト、
58キロの斤量だが実績十分のカフェオリンポスなど魅力的な馬が多い。
勝つのは比較的本命サイドの馬が多いことから
ワイルドワンダーを軸に今回挙げた複数の馬に流してみようと思う。
2007年10月24日
菊花賞の回顧と次回の競馬予想
菊花賞の予想はかすりもせず。
アサクサキングスとアルナスラインですか・・・
アサクサキングスはダービーで牡馬最先着、神戸新聞杯でも2着。
それでいて人気薄なのだから十分狙えた馬だった。
アルナスラインも叩き2戦目で迎える菊花賞。
軽視していた。
実際、この2頭による馬連は決して配当も高くなかったことを見れば
やはり十分あり得る組み合わせだった。
久しぶりの予想は惨敗・・・
次週に再チャレンジしたい。
今度はもっとデータを良く見て予想に取り組もう。
次回の予想は重唱を3つ。
・東京中日スポーツ杯武蔵野S(10月27日)
・毎日放送賞スワンS(10月27日)
・天皇賞・秋(10月28日)
この3つを予想します。
ちなみに、投資競馬による競馬必勝法ということがこのブログのテーマですが、予想は好き勝手に楽しく予想させていただきます。
やっぱり競馬は楽しくっていうのが私の考えですので。
投資競馬についても気が向いたらどこかで書こうと思います。
アサクサキングスとアルナスラインですか・・・
アサクサキングスはダービーで牡馬最先着、神戸新聞杯でも2着。
それでいて人気薄なのだから十分狙えた馬だった。
アルナスラインも叩き2戦目で迎える菊花賞。
軽視していた。
実際、この2頭による馬連は決して配当も高くなかったことを見れば
やはり十分あり得る組み合わせだった。
久しぶりの予想は惨敗・・・
次週に再チャレンジしたい。
今度はもっとデータを良く見て予想に取り組もう。
次回の予想は重唱を3つ。
・東京中日スポーツ杯武蔵野S(10月27日)
・毎日放送賞スワンS(10月27日)
・天皇賞・秋(10月28日)
この3つを予想します。
ちなみに、投資競馬による競馬必勝法ということがこのブログのテーマですが、予想は好き勝手に楽しく予想させていただきます。
やっぱり競馬は楽しくっていうのが私の考えですので。
投資競馬についても気が向いたらどこかで書こうと思います。
2007年10月21日
菊花賞の競馬予想
ついに明日は菊花賞ですね。
出走場も決まり、オッズも決まりはじめているので競馬予想、馬券の買い方について考えていきたいと思います。
前回触れたことの1つに、菊花賞はここ最近になって勢いのある馬が実績がなくても良い結果を出すことが多いG1レースだと思います。よって荒れることも多い。
なので、今回も穴狙いもしていこうと思います。
1000万条件勝ちで長距離に実績があれば、ステップレースとなる重賞で多少こけていても十分に菊花賞で結果を残せる可能性はあるのではと思います。
その条件に当てはまる馬を残してみると・・・
まず、いかにも良い線いきそうな馬がホクトスルタン。
横山典弘騎手騎乗というのも心強い。2着には毎年のようにつけている。
そして、怖いのがマンハッタンスカイ。あまりにも使われすぎのような気がするが、1000万クラスの長距離で勝っている。近走では調子を落としているが、騎手は小牧ジョッキーであなどれない。
そして、条件戦を順調に勝っているデュオストーン。
これらを伏兵としてマークしておきたい。
本命サイドでは、武豊騎手騎乗のドリームジャーニーはやはり外せないと思う。長距離は騎手の力も大きいように感じる。
皐月賞勝ちのヴィクトリーも注目しておく。
人気のロックドゥカンブはあえて外す。無敗ではあるがそこまで強いとは思えない。
デュオトーン、ドリームジャーニー、ホクトスルタン、ヴィクトリー、マンハッタンスカイの馬連BOXでいきたい。万馬券もあり得る。
出走場も決まり、オッズも決まりはじめているので競馬予想、馬券の買い方について考えていきたいと思います。
前回触れたことの1つに、菊花賞はここ最近になって勢いのある馬が実績がなくても良い結果を出すことが多いG1レースだと思います。よって荒れることも多い。
なので、今回も穴狙いもしていこうと思います。
1000万条件勝ちで長距離に実績があれば、ステップレースとなる重賞で多少こけていても十分に菊花賞で結果を残せる可能性はあるのではと思います。
その条件に当てはまる馬を残してみると・・・
まず、いかにも良い線いきそうな馬がホクトスルタン。
横山典弘騎手騎乗というのも心強い。2着には毎年のようにつけている。
そして、怖いのがマンハッタンスカイ。あまりにも使われすぎのような気がするが、1000万クラスの長距離で勝っている。近走では調子を落としているが、騎手は小牧ジョッキーであなどれない。
そして、条件戦を順調に勝っているデュオストーン。
これらを伏兵としてマークしておきたい。
本命サイドでは、武豊騎手騎乗のドリームジャーニーはやはり外せないと思う。長距離は騎手の力も大きいように感じる。
皐月賞勝ちのヴィクトリーも注目しておく。
人気のロックドゥカンブはあえて外す。無敗ではあるがそこまで強いとは思えない。
デュオトーン、ドリームジャーニー、ホクトスルタン、ヴィクトリー、マンハッタンスカイの馬連BOXでいきたい。万馬券もあり得る。
2007年10月18日
菊花賞の予想
競馬の予想をしばらくしていませんでした。
でもやっぱり競馬は面白い。
久しぶりに競馬の予想をしてみようと思います。
G1の菊花賞がありますからね。
まず、私は予想をするときは
keiba@nifty
の登録馬情報を見ます。
まあ、出走する馬が決まってからでもいいかもしれません。
予想を始めるのは。
登録馬の中には出馬しない馬もいますからね。
それから参考にしているサイトがこちら。
競馬万事塞翁が馬
重賞レースの非常に丁寧な過去のデータの分析が行われています。
過去のデータはとても参考にしています。
著者自身は結構はずすこともありますが
なかなか目の付け所のよいデータ分析だと思います。
さて、菊花賞はどんな傾向があるでしょうか?
どうも結構荒れることがあるようですね。
私はヒシミラクルが勝った菊花賞が印象に残っています。
春のG1で活躍した馬はもちろん有力ですが
ここ最近になって活躍した馬も有力な勝ち馬候補ですね。
さて、そんなことも考えながら
次回は出走場が決まってから予想をしていこうと思います。
でもやっぱり競馬は面白い。
久しぶりに競馬の予想をしてみようと思います。
G1の菊花賞がありますからね。
まず、私は予想をするときは
keiba@nifty
の登録馬情報を見ます。
まあ、出走する馬が決まってからでもいいかもしれません。
予想を始めるのは。
登録馬の中には出馬しない馬もいますからね。
それから参考にしているサイトがこちら。
競馬万事塞翁が馬
重賞レースの非常に丁寧な過去のデータの分析が行われています。
過去のデータはとても参考にしています。
著者自身は結構はずすこともありますが
なかなか目の付け所のよいデータ分析だと思います。
さて、菊花賞はどんな傾向があるでしょうか?
どうも結構荒れることがあるようですね。
私はヒシミラクルが勝った菊花賞が印象に残っています。
春のG1で活躍した馬はもちろん有力ですが
ここ最近になって活躍した馬も有力な勝ち馬候補ですね。
さて、そんなことも考えながら
次回は出走場が決まってから予想をしていこうと思います。


